赤城大沼のアイスバブル(油氷) はじめてアイスバブルというものを見ました。 黒い湖の底から湧き上がってくる無数の泡が、瞬間のかたちそのままに、ガラスのように透明な氷の中に閉じ込められていました。 地元の人は昔から「油氷(あぶらごおり)」と呼んでいるそうで、たしかに水に油をたらしたようにもみえます。 北海道ではよく見られる現象だそうですが、本州ではここ群馬県赤城山のカルデラ湖大沼でしか見られないとのことです。 Home › 日常雑記 › 赤城大沼のアイスバブル(油氷) 2019-01-16 by Landscape photographer RIKA TAKEMOTO 関連記事 ギター発表会 4月 お濠の桜 ドローンで撮った風景 トップページ変更 死者の日 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目ですコメント 名前 * メール * サイト Δ
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