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Posted on 2020-01-05
あけましておめでとうございます

年越しの瞬間は寝落ちしていて、初夢は、なぜか高校を中退することになって苦悩するものでした。
初日の出は、1年前からドローンで撮りたいところがあったのですが、風が強くて断念。
かわりに地元のスポットに行きましたが、水平線にあつい雲があり、よく見えず。
(だいぶ高く上がってから、樹とからめて撮ってみました)
なんだか例年にもまして、ピリッとしないというか、ふわ~っとした新年の幕開けでした。

そんなわけで、今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。

ところで、日本風景写真家協会のトップページスライドショーを本日から1週間担当しております。
テーマは「冬の色」。
銀白色に乳白色、紺青色にあけぼの色、葉緑色に黄はだ色・・・
日本の冬の色を思いながら、10点選びました。
どうぞご高覧ください。

 

Posted on 2019-12-25
写真展終了


もう一週間も前のことになるのですが、所属する日本風景写真家協会の写真展が終了しました。多くの方にご来場いただいて、ありがたかったです。

今回の写真展は、隔月刊誌「風景写真」編集長の石川薫氏アートディレクター三村漢氏にご協力いただいたおかげで、素晴らしい展示になったと思います。またこの3年もの間、写真展の準備に奔走してくださった実行委員の萩原史郎さん俊哉さん佐藤尚さんにも感謝の気持ちでいっぱいです。

正直なところ、選んでいただいた自分の写真はあまりしっくり来ていなくて、もっと別の写真を選んで欲しかったなと、会期前はブツクサ言っていました。でも会場で初めて、他のみなさんの作品と並んで自分の写真が展示されているのを見た時、「あぁこれで良かったんだ。」と腹に落ちたのです。わたしにとっては初めての写真展、よい経験ができました。

夫と息子(7歳)も見に来てくれたのですが、息子は秒で飽きていました。まぁ風景写真にしみじみと感じ入る子どもなんて、なかなかいないでしょうが。
普段お世話になっている風景写真家協会の片岡巖さん縄手英樹さんがいらしたので、息子に挨拶をさせました。片岡さんが息子に「この人(縄手さん)の写真と、この人(片岡さん自身)の写真、どっちが良いと思う?(ニッコリ)」と詰め寄り、たじたじの息子でした。

ちなみに、息子が会場で一番素晴らしいと思ったのは、飯田信義さんの作品だそうです。そしてママの写真についてはどう思うか聞くと、「うーんうーん」と長考した上で、「ふつう。」とのこと。なかなかにえぐられました。息子に認めてもらえるように、精進したいと思います。

写真は、写真展で展示したものの別カットで、立派な桂の樹です。

 

Posted on 2019-12-16
精密風景写真展あと2日間!

昨日は所属する風景写真家協会の写真展「精密風景」の受付当番のため四谷のポートレートギャラリーへ。
当番は午前中でしたが、午後もそのまま残って、高橋良典さん、中西敏貴さんという人気写真家のギャラリートークや、石川薫氏(隔月刊風景写真編集長) と三村漢氏(アートディレクター)による、これからの風景写真についてのお話などを拝聴しました。写真教室の講評会もあったためか、一日大盛況でしたよ。
あと2日間です(18日は14時まで)まだの方は、ぜひとも足をお運びください。物販もありますので、どうぞよろしくお願いします。

協会のブログで詳細を確認

ところでギャラリートーク中に、展示されている写真についての解説があったのですが、その写真家が在廊していた場合は本人から説明をするという流れになりました。みなさんいろいろと語られていて、なるほどなぁ、すごいなぁと感心するとともに、「やべぇ、わたし当てられたらどうしよう、何話そう・・・」とハラハラ。隣にいた佐山哲男さんに「わたし語ることがないんです、どうしましょう」とヒソヒソと相談したんです。すると佐山さんが「そんなのは適当に盛ればいい。あんたの写真だったら、樹が語り掛けてきたとかなんとか、言いきればいい(まっすぐな瞳)」とのアドバイスをいただき。マジか・・・と思いつつも、よし、それで行こうと構えていたところ、わたしが当てられることなくギャラリートークは盛況のうちに終了。思わずホッと胸をなでおろしたのでした。

 

Posted on 2019-12-09
生きる力~SHINGON~お正月号

真言宗智山派の季刊誌「生きる力~SHINGON~」99号お正月号にて、名古屋は福生院様の撮影をさせていただきました。
仏像彫りを習う程度には仏像好きの身としては、大変楽しいお仕事です。
しかも今回の取材先、福生院様のご本尊は歓喜天(お聖天様)ということで、お話をいただいた時から、とても楽しみにしていました。
というのも、歓喜天といえば、象頭人身の男女の立像が抱擁している個性的な御姿が有名ですが、秘仏なので一般に公開されることはまずありません。でも今回は会報誌の取材なので、もしかしてもしかすると、見せてもらえちゃったりなんかしてイヒヒヒ・・・と、勝手にわくわくしていたのです。
が、当然、見ることはできず。なんせ秘仏中の秘仏で、ご住職自身でさえ簡単には見られないという貴重なものなのです。
しかしその代わりに、と言ってはあれですが、現代日本を代表する仏師、松本明慶氏の優美な仏像を間近に見学、撮影させていただけたのは僥倖でした。
歓喜天には欠かせない巾着と大根のモチーフが境内のいたるところに施されてあり、こんな言い方は失礼かもしれませんが、とても可愛いお寺です。都会のビルの合間にある癒しスポットでした。
同行させていただいたお坊さんの軽妙な文章も合わせて、ご高覧いただけますと幸いです。

ちなみに表紙は、日本風景写真家協会の大先輩、新海良夫さんのお写真です。

 

Posted on 2019-11-30
サグイッチョ

息子、謎の高熱が下がりません。
もう4日間、40度前後が続いています。学校もずっと欠席して二人で家に引きこもり。咳もひどくて辛そうです。インフルの検査は陰性でした。ただの風邪なのでしょうか・・・。

最高体温は41度で、この時初めて、熱せん妄というものを体験しました。
寝ていたのがいきなりバッと起き上がり、トイレのほうに向かう息子。
「どうした?トイレ?」と聞くと「サグイッチョ!サグイッチョ!」と訳の分からないことを言う。
「さ、さぐいっちょ??どういうこと?」
すると息子「サグイッチョはサグイッチョなんだよぉお!!」ともの凄い剣幕で怒鳴り。
寝床に戻っても、焦点の定まらない目で、「サグイッチョはサグイッチョなんだ・・・」となどとつぶやき続け、そのまま眠りにつきました。
こう書くとたいしたことないのですが、実際はかなり怖い体験でした。

翌朝、まだ高熱ですが昨晩よりはいくぶんすっきりしていた息子に、サグイッチョの件を話したところ、まったく覚えていないと。
ただサグイッチョという言葉が気に入って、それ以来何かにつけて言っています。
とにかく早く熱下がれ・・・。

写真は先日訪れた長瀞の月の石もみじ公園の紅葉です。

追記:結局その後、息子はマイコプラズマ肺炎だと判明。熱が出ても初めの数日は咳がなかったのと、周りでインフルが流行り始めていたところだったので、この診断がでるまで時間がかかりました。抗生剤を飲んだらすぐに良くなり今は元気いっぱいです。(あとは家族含め、周りに感染していないことを祈ります・・・)

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Posted on 2019-11-22
冬桜をドローンで

事前に土地の管理者にお伺いを立てた上で、冬桜をドローンで撮影しました。(4枚目以外)
今年はいくつかの大きい台風のせいか、どこも開花が遅かったり花自体が少なかったり、例年とは違う状況らしいです。

ところで、冬桜と言っても数種類あることをご存知でしょうか。大きく3つに分けられるそうです。

・ひとつは、十月桜(ジュウガツザクラ)。4月と11月~12月ごろの年2回咲く。八重の花びらが特徴。
・ひとつは、冬桜(フユザクラ)。ヤマザクラとマメザクラの雑種。4月と11月~12月ごろの年2回咲く。花びらは一重。別名は四季桜。
・ひとつは、寒桜(カンザクラ)。1~3月に咲く(年1回)。花びらは一重。ピンク色が濃い傾向。

写真のところは十月桜です。紅葉の方はピークを過ぎていましたが、とってもきれいでした。

 

 

Posted on 2019-11-14
残席僅か!写真教室 ほか

私が所属します日本風景写真家協会が12月に写真展「精密風景」を開催します。
写真展を記念して、プロの風景写真家による写真教室も開催されます。
講師は、風景写真を撮る方ならみなさんご存知のあの著名風景写真家ばかり。
なかなかない機会です、ぜひともふるってご参加ください!

写真教室1「萩原俊哉と探す小さな秋の表情」 11月24日 昭和記念公園←残席僅か
写真教室2「萩原史郎視点で撮る!足もとの大風景の見つけ方」 11月30日 石神井公園←キャンセル待ち
写真教室3「佐藤尚と秋の見沼田んぼを写真散歩」 12月8日 さいたま市見沼田んぼ←残席僅か

詳細はこちら

また会期中は、ギャラリートークも開催されます。

<気まずいクロストーク>
話が合わない先輩後輩、そりが合わない同業者、会話のない兄弟に、遠慮がちな作家と担当者。顔を合わせると、すれ違い、弾け合う、気まずいヤツらが今ここに『精密風景』を巡って相まみえる!? ぶつかり合う論点はアンタッチャブルな本質をあぶり出すのか?腫れ物に触るがごときギャラリートーク、ここに開演。

・・・なにやら穏やかじゃないですね?(あの方たち、話が合わないんだ、会話ないんだ、、、と、わたしも今、知りました((( ;゚Д゚))))
予約不要、無料となっておりますので、お気軽にお越しください。

そのほかプレミアムセミナーも開催されます。
詳細はこちら

みなさまのお越しをお待ちしております!!

ちなみにわたしは、12月15日午前中在廊予定。
みなさまにお会いできるのを楽しみにしております。

 

写真は先日訪れた岩手県の葛根田渓谷(かっこんだけいこく)です(写真展には関係ありません)

 

Posted on 2019-11-13
蔦沼夕景

蔦沼の夕景です。
日中吹いていた風は落ち着き、きれいな水鏡ができていました。

青森県の蔦沼といえば、紅葉が朝焼けに燃える風景が有名で、わたしも一度は生で見て、撮影したいと思っていました。
しかしここ最近はあまりにも人気過ぎて、れいの瞬間を撮影するには朝3時前には現地に入って場所取りしないとならないとのこと。この時期の日の出は6時ごろですよ?
まさかと思い観光局に問い合わせてみたところ、事実らしく・・・。
わたくし即、諦めました。無理っす。

でも一度は行ってみたいと思っていたことに変わりはないので、夕方に訪れてみたのです。

16時ごろ到着。誰もいません。わたしひとりです。
静寂を破るように、時おり動物の声が響きます。鹿かな。
朝はこの木道、人でぎゅうぎゅうらしいです。

夕方の蔦沼もこれはこれで十分に美しく、思わぬ発見でした。
ご参考まで。

ちなみに、今年から紅葉ピーク期間に限り、蔦沼の最寄駐車場である蔦温泉の駐車場の夜間駐車禁止、周辺道路は早朝マイカー乗り入れ禁止となったそうです。しかし今年は紅葉の時期が例年からだいぶズレたので、影響はあまりでなかったとのこと(わたしが訪れた時も禁止期間が終わっていました)。来年以降、朝焼けの風景はもっと貴重になりそうですね。

※紅葉の赤味を強調するため、カメラのホワイトバランスを「日陰」または「曇天」にしています

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Posted on 2019-11-07
東北5県、車中泊撮影旅


先日、紅葉の東北を5日間ほど撮影して周ってきました。
2泊以上の車中泊撮影旅は実に8年ぶりです。

溜まっている有休休暇を取得していた夫が、撮影に行ってきたら?と提案してくれた、というか、提案させたと言いますか。最近は息子の持病の調子が良いこともあり(先月から試している新薬が効いています)、お言葉に甘えることに。毎日、おもに息子のことで細々とやることがあるので、それらの引継ぎをして、晩御飯はミールキット宅配サービスを頼みました。

秋田県以外の東北5県の紅葉スポットーーずっと行きたかった紅葉の奥入瀬、いち度は行っておくべきかなと思っていた蔦沼、ドローンを飛ばしに葛根田渓谷、下からだけど立石寺、好天の裏磐梯・・・どこも紅葉はピークを少し過ぎていましたが、とにかく毎日幸せでした。

また、やはり東北を周っていた、わたしの風景写真の師匠、高橋よしてるさんに宮城県の伊豆沼を案内してもらう機会にも恵まれました。久しぶりに三脚を並べさせてもらって嬉しかったです。高橋さんはもう何度も来ているところなのに、その場にいた他の誰よりも、場所を変えてレンズを変えて、たくさんシャッターを切っていました。あらためて大切なことを教えてもらった気がします。

旅から帰ると、夫と息子がソファでのんびりくつろいでいました。猫2匹は全力で甘えてきました。
部屋は荒れていたけど、なんだかものすごくホッとして、それからありがたい気持ちになりました。

写真は伊豆沼の日の出とマガンの飛び立ち。水面の黒い点々もマガンなのですが、最盛期にはこの何倍もの数のマガンが一斉に飛び立ち、空が黒くなるほどだとか。いつかその光景も見たいです。

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Posted on 2019-10-29
秋の花

ずっと桜の風景だったサイトのトップページを変えました。
今回は秋の花。
山茶花、秋桜、秋海棠です。

ところで、山茶花と椿の見分け方を知っていますか?
花ごとポトリと落ちるのが椿、花びらがパラリと散るのが山茶花、なんだそうです。

(わたしも今、知りました)

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Posted on 2019-10-28
第14回日本風景写真家協会展「精密風景 プロ写真家29人の挑戦」

所属している日本風景写真家協会が12月に写真展を開催します。
私の写真も展示される予定です。自分ひとりでは出来ない経験ですので、大変光栄に思います。
展示作品は、なるべく表に出していない撮りおろしが好ましいということで、初夏、風景を求めて森を歩いてきました。昨年のことです。
協会の大先輩方に(なんとか?)1点選んでいただき、参加することができます。
よろしければ是非ともお越しください。

詳細は風景写真家協会のお知らせをご覧ください。

 

Posted on 2019-10-13
台風がすぎて

大変な災害になってしまった。
台風19号、ハビキス。まさか自分の住むところに(さいたま市)、数十年に一度しかないという規模の台風がやってくるとは。
日本各地で自然災害が起きてきたけど、正直なところ、いつもただの傍観者だった。でも今回は違った。はじめて、怖くて寝られない夜を過ごした。
一夜明けて、被害の全容が徐々にわかってきた。
自分や自分の周りには大した被害がなかったことに、そのまぐれの幸運に、ただただ感謝するしかない。

写真は、よく行く埼玉県の某所。普段は畑と農道が広がるのどかなところです。

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Posted on 2019-10-02
巾着田のヒガンバナ

10年ぶりくらいに巾着田のヒガンバナを見に行きました。
まだ暗いうちから、重い三脚を携え、いそいそと現地へ。しかし入口には『三脚持込禁止』の大きな看板が。呆然としていたところ、通りがかったカメラマランの方が、「ここは数年前から三脚も一脚も禁止。今年は特に厳しくて、早朝で人が少ない時でもダメ、たたんで持ち込んでるだけでも怒られる。預かってもくれないから車に置いてきたほうがいいのでは?」とアドバイスをくれました。
巾着田、ここもか・・・。年々こういうところが増えてますね。確かに三脚は、普通に見学している方からしたら邪魔以外の何物でもないですもんね。ここでもきっと、いろいろなトラブルがあったのでしょう。
気を取り直し、感度を上げてなんとか撮りつつロケハンしつつ、明るくなるのを待ったのでした。
ちなみに、脚立を持ち込んでる方がちらほらいましたが、それはいいのかしら・・・?

 

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Posted on 2019-09-29
初めての応援上映

ふらっと立ち寄った渓谷にて、きれいな光芒に出会いました。得した気分でした。

さて先日、「残りの人生でやりたいことリスト5000」のひとつに入れていた「応援上映に行く」を実現しました。
数年前に「応援上映」というワードを知ってからこのかた、参加の機会をうかがっていましたが、アニメ映画ばかりでいまいち食指が動かず。「そんなに応援上映に行きたいなら、インドの映画館に行け。あそこはいつだって応援上映だ。」と、インド通の旦那がまっすぐに言うのですが、そういうんじゃないのですよ。

そんな折、昨年ブームになったドラマ「おっさんずラブ」の劇場版が応援上映をするという。ドラマも見てたし面白かったし、これなら私も楽しめるだろうと、満を持して参戦することに。一応周りにうっすら声をかけてみたものの、案の定、誰ひとりとして興味を示さなかったので、ひとり参戦です。

事前調査によると、「推し色」のサイリウムやペンライトを持参するとより楽しめるということで、100均で「ライブライト」なるものを2本入手し、いざ映画館へ。
※ちなみに、ペンライトのことを調べていたら、「キンブレ」やら「バルログ持ち」などというワードを初めて知り、とても勉強になりました。

結論から言うと、めちゃくちゃ楽しかった!!誰かがピンチの時などは、ペンライトを振り回して「がんばれーー!!」とみんなで声を合わせて、文字通りに”応援”するのですが、なんたって一体感がすごい。映画館で声を出せるのも快感。わたし、こんなに人を応援したのっていつぶり?息子の運動会だってこんなにならなかった気が。

あとは絶妙な突っ込みをされる方が場内に何人かいて、何度も笑わせてもらいました。それでいてしんみりシーンでは茶々を入れたりすることなく、その振る舞いには、伝統芸能的な様式美すら感じました。ほんと彼女たちにもお金払いたいくらい。おかげで映画が何倍も楽しくなりました。

そんなわけで初めての応援上映は素晴らしい経験となりました。ちょっとお話した隣の席の人は、何度も参加しているそう。確かにこれは癖になるなと納得したのでした。

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Posted on 2019-09-12
夏休み終了

息子の夏休みが終了して早2週間。2週間!?
ほんとに時が過ぎるのが恐ろしく早いです・・・。

夏休み中は学童のお世話になっていたのですが、生活リズムが大きく崩れることなく、宿題もやってくるので、大変助かりました。
またそのおかげで、近場ですが撮影にも少し行くことができましたし。
春に撮影現場で知り合った方と、とあるひまわり畑で落ち合って、一緒にドローンを飛ばしたのは楽しい夏の思い出です(運営者の許可を得て飛ばしました)。

 

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